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 ■博士号取得者


(氏名) (博士号論文名) (授与年月) (論文主査)
宮川 博夫 分子動力学法による液体ーガラス転移 1991.3 樋渡保秋
都築 玄一 2次元電子系の不安定性と秩序相 1992.3 木村 実
田中 義一 クラスター変分法による量子スピン系の
コヒーレント異常に関する研究
1992.3 木村 実
神林 奨(故人) 過冷却液体の構造・熱物性・動的性質 1992.9 樋渡保秋
石飛 昌光 単純液体金属における電子、イオン相関 1993.9 樋渡保秋
松波 太郎 準一次元金属における弱結合ならびに
強結合電子系の相転移
1994.3 木村 実
村中 正 分子動力学シミュレーションによる
過冷却液体とガラスのβ緩和
1994.3 樋渡保秋
松井 淳 液体ーガラス転移の理論 1995.3 樋渡保秋
上原 健太郎 LAPW基底を用いた第一原理的分子動力学法 
−理論MDコード開発とクラスターへの応用−
1997.3 樋渡保秋
橋本 保 高圧氷の構造相転移 1997.3 樋渡保秋
吉田 佳正 細いチューブ内の高分子の構造と物性
(モンテカルロ・シミュレーション)
1999.3 樋渡保秋
青山 高志 液体/アモルファス カルコゲンの構造
(分子動力学シミュレーション)
1999.3 樋渡保秋
浦上 直人 高分子鎖のモンテカルロシミュレーションと
タバコモザイクウイルスの秩序相転移の研究
1999.3 高須昌子
下司 雅章 高圧下におけるカルコゲンの電子状態と
構造相転移
2000.3 樋渡保秋
橋本 昌人 量子モンテカルロ・シミュレーションによる
ランダムボゾンハバードモデルの局在化現象
の研究
2000.3 高須昌子
恒川 直樹 最適化されたアンブレラ法を用いた
分子動力学シミュレーションによる
疎水性相互作用の研究
2002.3 樋渡保秋
野坂 誠 化学ゲルの構造並びに生成過程の解析 2002.3 高須昌子
(樋渡保秋)
高嶋 一 非経験的分子軌道計算の大規模化と
高速化に関する研究
2002.9 樋渡保秋
石田 博明 修正原子挿入法を用いた合金形における
マルテンサイト変態の分子動力学
シミュレーション
2003.3 樋渡保秋
辻川 雅人 第一原理手法による表面・界面の磁気異方性とその電界変調効果に関する研究
2011. 3 小田竜樹
澤田 啓介 グラフェンナノリボンにおける磁性の第一原理計算
2012. 3 斎藤峯雄