%> vi res
または、
%> vi screen
または、
%> vi screen_new
で確認することができる。ただし、最後のファイルは、計算ジョブが動作中の
場合のファイルである。1つのジョブが終了するとscreenに名前が変更と
なる。screenファイルの履歴はresファイルに追加する形で蓄積される。
電子系の収束計算や原子構造最適化計算では、resファイルは、通常必要が
ないので一まとまりの計算が終了すれば消去するようにする。
screenファイルの最後の部分に時間のレポートが出力されるので確認する。